違う産地の食品を食べ比べた体験談

違う産地の食品を食べ比べた体験で、思い浮かぶのは牡蠣です。

違う産地の食品を食べ比べた体験談

違う産地の食品を食べ比べた体験で、思い浮かぶのは牡蠣です / 50歳 男性

違う産地の食品を食べ比べた体験で、思い浮かぶのは牡蠣です。

岩手県の有名な牡蠣と、広島の牡蠣を取り寄せて食べてみたことはよくあります。それから、海苔もよく産地の違うものを買ってみたりしています。例えば、有明産、瀬戸内産、千葉産などです。

それと、よく食べ比べるのは何と言っても主食のお米です。
こしひかりが好みなので、以前は必ず、魚沼産こしひかりを買っていましたが、最近では山形産や秋田産など、結構色々食べ比べています。それぞれみんな味が違うので楽しみです。
魚沼産こしひかりは、甘くて水分が多いのですが、他のお米は同じ水加減でも固めに炊けたりします。やはり食品は産地によって随分違うものだなと感じます。
というように、あげたらきりがないほど、色々よく食べ比べているものです。
誰でも美味しいものには目がないからです。
そして、日本の食品はどれをとっても美味しい物が多いので、「最高だな」とよく思って満足しています。


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