違う産地の食品を食べ比べた体験談

今の時代は、色々な食材を全国各地から取り寄せることができる贅沢な時代だと思います。

違う産地の食品を食べ比べた体験談

今の時代は / 40歳 女性

今の時代は、色々な食材を全国各地から取り寄せることができる贅沢な時代だと思います。
同じ食品でも、産地が違うと味が違うと言われる代表に、お米があると思います。日本人の心とも言われるお米は、米どころによってのこだわりが強い食品だと思います。両親の実家は、山陰で農家をやっているので、基本的にお米はこちらから送られてくるものが多いのですが、たまにそれも尽きてしまい、購入することがあります。
そういう時は折角の機会なので、コシヒカリやササニシキ、きららといった色々なお米を買ってみます。この間インターネットで、魚沼こしひかり・京都丹後こしひかり・静岡御殿場こしひかりの食べ比べセットというのを見つけたので、面白そうだと思い頼んでみました。
約2合ずつ入っているので、本当に食べ切りサイズといった感じです。

これだけで1,000円超なので、決してお安いとは言えませんが、モノは試しと頂きました。

でも、並べて食べ比べるのではなく、別日の夕食時に頂いたので、正直細やかな味の違いは分かりませんでした。

でも、どのお米も美味しいし、やはり精米したてのお米が一番だと気付かされた、食べ比べでした。

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