違う産地の食品を食べ比べた体験談

私の好きなことは食べることですが、沢山食べるのではなくて、少しでいいから美味しい物と珍しい物が好きです。

違う産地の食品を食べ比べた体験談

私の好きなことは食べることですが / 55歳 男性

私の好きなことは食べることですが、沢山食べるのではなくて、少しでいいから美味しい物と珍しい物が好きです。

一番感動するのは、安いのに美味しく満足出来るものです。
高くて美味しい物は当たり前なので、感動はありません。最近、淡路産の玉ねぎと北海道産の玉ねぎの食べ比べをし、新玉ねぎは淡路産の物が辛味もなく、刺激も少なく甘みが高かったです。
月日が過ぎると、北海道産の差は少なくなるので、こだわらなくなります。
ピーマンは、暑い時期には兵庫産と四国産を食べ比べてみると、四国産の方がだんとつで甘くジュ−シーです。
うどんは、暑い時は四国のうどんが良く、寒い時は汁うどんが美味しい関西のうどんを好みます。
取り寄せで旨いのは淡路産のふぐと下関のふぐですが、淡路産の養殖のふぐがかなり美味しいので取り寄せます。一番のお気に入りは、有名な広島の牡蠣よりも兵庫の相生の牡蠣がとても大きく安価なので、毎年楽しみにしています。友人への贈り物にしているのですが、毎年楽しみにされています。広島の牡蠣に比べて大きさが2倍なので、食べ応えはあります。
産地別に話したら多過ぎて、きりがありません。


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